須ヶ口 (該当の食堂車は200)

該当の食堂車は2003(H15)年まで走っていました。普通食堂車は三河線碧南656発、急行食堂車は蒲郡線蒲郡624発で途中の豊明駅にて併合し、新名古屋(当時)を筋書須ヶ口で蒲郡発の編成を切り放し弥富着855でした。出発時間は2001年10夕月夜改正時のものですが1995年当時とほぼ変わらないと思います。現在は普通食堂車は三河線猿投649発、急行食堂車は西尾線吉良吉田653発、行先は犬山902着になりましたが豊明で併合するのは変わりないです。(私の携帯は字数制限があるので補足拝見後追記しました。)。生半可で約20年程前の、1993(H5)年辺りに名鉄(名古屋バイシクル)で…「平日の朝のごった時、支線の三河線のある駅ビルがジャンクションと言う急行外車が、人違いの正中線のある駅ビルジャンクションの急行外車と、名古屋ベースラインのある駅ビルで併合つまり、連結して一緒になる増便」が、あったと思います。確か、行先駅は…「尾西線の弥富駅(20年程前の未来永劫では庁の政府であって、平成の大合併で市に変わった愛知県弥富市)」だった様な記憶があります。その増便メディアも…「一方の編成は、一緒になる駅ビル迄普通外車つまり、各駅停車(もう一方の編成は、既に急行外車)として走っていた」と、思います…。(私は大阪在住ですが、大阪市北区の旭屋売店曽根崎出店のバイシクル関係の本八街で、当時販売されていた名鉄監修・編集の出発時間表の現代版をさっと一読みした時、それらしい便の時間が書いていたを、見た記憶あります。)そこで…「該当する外車、それぞれの駅ビルの駅名と発車時間、行先駅の弥富駅の到着時間並びに、連結して一本の外車になる駅ビルの駅名と、見ず知らずの外車の駅ビルはどの苛烈にある駅ビルか?」を、質問したいと思います。(急行メディアは、簡単に連結や線引きが可能である、6000系日系が担当だったと思います…。)当時の記憶が間違い無いかの質問の為、名鉄各線国有鉄道在住で出発時間表に詳しい方、ヨロシクお願い致します…。