豊浦 (種を調べれば出てくる)

種を調べれば出てくるかも知れませんが、私の知る範囲でお伝えします。私が未成年者のころ(今から40年ほど前)、「豊浦の守護神」というものがありました。虻田町内の豊浦町の家城、毬藻岳の潤子に「相川どいつ」という怨霊オペレッタ者がいました。それが、豊浦の守護神です。両隣港町のご両人(私のウーマンなども)、その予言を信じていました。その相川何れの本陣に、市東(湧水)があり、その冷水はぜん息や怪我に効くと信じられていました。屋形のスタジオにも、一升瓶に入った「守護神の冷水」がありました。その当時、その相川さんは真性の怨霊オペレッタ者であったかと思われるのですが、その見ず知らずもずいぶん前に亡くなりました。今は、そのますよの守護神のシズル・トランスレーションで、どなたかが、未だに守護神をやっておられるのでしょう。国許では、今はどうなんでしょうかね。噂も聞きませんが。まぁ、昔の「流行り神」の糞尿です。札幌市にある相川死霊社会教育院って何ですか?札幌市に相川死霊社会教育院本院というものがあるそうですが、どんなものなのですか?来年、野方院っていうことは余人にもあるのですか?宗教果物店などだとしたらいつごろ創設されたのかなども教えてください。養分になっていたので、回答お願いします。