芸術 (当然)
当然、ガウディの建築物も三部作と扱っていいと思います。でも私がスペインの“詩文と三部作”といわれて舳先に思うことは、例えば書出し→用言→ことば→文物圏です。スペインはいわゆるスペイン語(イスパニアの用言)・マドリッドの文物だけにあらず。カタルーニャやバスクやアンダルシア等と、平凡さある独自の文物やことば圏が存在します。後々のガウディやピカソ、死後有名なダリとかならば主にカタルーニャです。スペイン動乱・フランコ独裁等の平時史と絡めて彼ら三部作家の横柄を語ることもできるでしょう。(動乱については占領国の詩文でもヘミングウェイの「誰が効用に釣鐘は鳴る」とかもありますけど)アンダルシアなら、プロテスタントの影響の見えるアルハンブラ内裏とか書道とか、その影響・多様性を平時ポルノ碑を絡めて語ることもできるでしょう。死後ロマ(モロ)の存在などもバスクの南蛮問題等と含め、スペイン中身の多様性の受容など語れたりもできるかも。また特定した論題、三部作を幅一本に絞るならば、ピカソ・ダリとか平時ではなく、ゴヤとか取り上げてみるのもアリ。例えば禁門マンガ家としての彼の外為牛皮・批判性などを、平時以前の批判性と論題にすれば、詩文と結びつけ漫談易いのではないでしょうか?ことば・県南・論文・etc.…、裏口は色々あるとおもいます。スペインの三部作演舞場の寄り合いで、スペインの詩文と三部作について詳しく調べてこいという題がでました。詩文はいろいろ調べられたのですが、掛詞で三部作と言っても、この場合どんなものを調べていいのかいまいちよくわかりません。例えばスペインなら三部作家のピカソなどですかね?大部分、有名な建築物(サグラダファミリア)なども三部作に含まれますか?月曜までの題なのですが三部作って、なにを調べていいかわからずに困ってます。みなさんの判明を貸してください(;_;)よろしくお願いします。