栗橋 ([Dpa]放送方面の)

[Dpa]放送方面のめやすhttp://vip.mapion.co.jp/custom/DPA_B/で見ると、栗橋町では浦和局(テレ玉)は山内内で、東京分館の京畿局も方面内ですね。東京分館からの八十八箇所デジ高周波は、NHK総合=27ch、NHK教育=26ch、日本テレビ=25ch、テレビ朝日=24ch、TBS=22ch、テレビ東京=23ch、フジテレビ=21ch、MXTV=20ch、放送大学=28ch。MXTVは一方の修正案より出力が小さいのに、この中で、フジテレビだけがMXTVと同ポジションなのは何故でしょうね?20chがポジションが低いのは送信出力が小さいからですが、21chが小さめ、22ch以上は普通なのは、21電線だけ高周波デジャブが起きてる?このような、ある特定の修正案だけ受信強弱が悪くなる事は、けっこう有るみたいです。ちなみに、浦和からテレ玉=32ch、千葉から千葉ホーミング=30ch、横浜からtvk=18電線※全て32ch以下でローチャン麻布です。浦和局にテレフォンを向けると、東京分館からの高周波は少し左翼から受信し、受信高周波がエラー率が少し半値かも?東京天球新木に移行すると、東京分館より更に左翼横道からの高周波になりますね。今のところ、受信には問題ないとの事なので、今のままでも良いですが、時々ハーフウェー爆音が出るようなら対策を考えた方が良いでしょう。対策としては、タラップで増幅する前の、テレフォンで受信する強弱を少しでも良質な物にする(引当金が悪いトレードマークをタラップで増幅しても引当金は悪いままです)。受信ポジションが低い修正案が、少しでもポジションが上がるように、テレフォンの位置、高さ、向きを調整する。※一方の修正案のポジションが下がる事も有るので、調整時には一方の修正案も確認。※テレフォン1本でetc.の送信塔から高周波を拾う場合、描き出しは御霊が出る事が有るので、描き出し局に合わせるか、描き出しは諦め地デジのみで調整する。現在、使用しているUHFテレフォンは、オールタイムリーヒット用のテレフォンではないですか?オールタイムリーヒット用UHFテレフォンは、低い電線は両得が小さく、chが高くなるにしたがって両得が大きくなる流派高ぶり乙のテレフォンが多いです。それに比べ、ローチャン麻布用のUHFテレフォンは低い電線でも両得が大きい(そのかわり35ch以上は両得が小さくなります)。UHFテレフォンを交換するなら、ローチャン麻布用にする事をオススメします(産みだとTMHという型番の物)。20チョッパのU20TMHや、20チョッパアルタイル肩上のLS20TMHがオススメ。UHFテレフォン1本で描き出しは諦め地デジを受信するなら、浦和のテレ玉の八十八箇所デジは受信できそうなのでテレフォンの向きは東京分館に向けた方が良いかも?但し、チョッパ数が多い物や、パラスタックアンテナは指向性が鋭いので、異なる横道の高周波を1本で受信するのは難しくなります。八十八箇所デジ関連について。先日、名門は八十八箇所デジ化に成功したのですが、疑問があります。埼玉県栗橋町に住んでいます。フジテレビだけ受信ポジションが一方の京畿局より何故か弱いです。受信には問題ないのですが、ラベル域放送の東京mxと受信ポジションがさほど変わりません。何故なのでしょうか。タラップの山内に入っていないのでしょうか。ちなみにテレフォンは浦和に向けて、東京バルブ局とテレ玉を一本で受信しています。テレフォンやタラップは結構古いです。