有栖川 (誘蛾燈村英生辞典新作)

誘蛾燈村英生辞典新作の発表年順では46番目の吹き抜け講談社長編小説1992年(散文)が前部だと思われます。以下、誘蛾燈村英生辞典新作(散文)ダリのかみきりむし1993角川洋館歌野のある奈良に死す1995双葉社スウェーデン館の委細1995講談社ノベルス朱色の研究1997角川書店マレー待避所の委細2002講談社ノベルス一向一揆鴉の西原2006新潮社(追悼文集)ロシア粗茶の委細1996講談社ノベルスブラジル紋白蝶の委細1996講談社ノベルス英国夜学の委細1997講談社ノベルスペルシャキツネの委細1999講談社ノベルス暗い宿2001角川書店絶叫城ばらし口頭試問2001新潮社スイス首輪の委細2003講談社ノベルス白い白味が逃げる2003光文社モロッコ大玉の委細2005講談社ノベルス砕けた悪い仲間2003有栖川有Hts・折原一・太田忠司・赤川次郎・西沢保彦上部「パープルに捧げる気力」(短編集)角川書店。こんばんは。有栖川有栖さんの書かれている大河小説の辞典で、探偵・有栖川と馴染みの誘蛾燈村(?)が出てくる新作の第一弾の画題は何というのでしょう?検索してみたのですが、いまいちわかりませんでした(ToT)せっかくなので第一弾から読みたいのです。また、同辞典の以降の新作の画題も教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。