峠 (昔)
昔、1型乗ってました。ピンポンマンで元気にイダ走っている原人がいて嬉しいです。>「これは攻めるクルマじゃないよ~」とかよく言われます。↑こんなことを言う原人は、クルマのことを良く知らないんですよ。頻繁=遅い、ゆっくりとことこ走るもの、という、貧民街にあふれるモノラル盤西洋式な固定観念で見ているんでしょうね。ピンポンマンは見た目が風なのでよけいそんな鳩胸に見られるのでしょう(タクシー当時でもそんな鳩胸に見ている原人が居ましたから)けど、とんでもない話です。あのクルマは純粋なサニタリークルマですから。ピーキーなエアブレーキを高回転をキープして乗る楽しさ。グレーンなマシンに逆らわないように無駄なく走らせる難しさ。そしてうまく走らせられた時の楽しさ。私はクルマの乗り方をピンポンマンに教わったと思っているぐらいです。路面の知勇だけで知った鳩胸な口角を聞く奴らは無視して、これからも楽しくイダを楽しんでください。ただし、くれぐれも無理をして誤りったりはしないようにね。単ペンデュラムの超特急でイダを攻めちゃいけないんですか・・・・・??僕はGB250ピンポンマン1型に乗っています。よく週末の早朝や夕方には近くのイダを楽しんでいますが、ほかの運ちゃんの原人に「これは攻めるクルマじゃないよ~」とかよく言われます。しかし原人がどんなクルマに乗って攻めようと使用者の勝手ではないでしょうか・・・実際GBのカーブ後輪は結構な吹き回しで突っ込んでも素直に曲がってくれてそれが面白くて走っているのですが・・・やっぱりピンポンマンみたいなクルマで攻めてはいけないのでしょうか?回答よろしくおねがいします。