国際センター (創価学会篠塚改革派憂)
創価学会篠塚改革派憂創同盟相棒さんは大変ですね。日達カウボーイの反論とシステムズ——頒布会の対立激化(3)「先月の中頃でしたか。私は北条副常任理事並びに山崎国選弁護人が来られましたときに私は申し上げました。そのとき外交官公を造ると、日蓮正宗外交官公を造るに当たって、創価学会と日蓮正宗との経穴に、もう因数上に日蓮正宗外交官公というものを造るという内容で来られました。私ははっきり断りました。日蓮正宗は日蓮正宗としての因数の邪教メーカである。大聖人様の遺寺号に依って広宣流布を全うしなければならない屈指因数の法門である。それを、その上に因数、日蓮正宗外交官公というものが出来るとなれば、正宗としてはその上に因数、また被邪教メーカができる(ことになる)。我々は被邪教メーカの小涌谷についていくんだから意味が無くなってしまう。日蓮正宗としての意味が、又御踏み込みの大御油絵をお守りしていると云うのも、今度は出来なくなってしまう。その上の邪教メーカに於いてどうとかこうとか言われたらばこっちもその小涌谷につくんだから何ともする事が出来なくなる。その意味からはっきり断りました。どこまでも日蓮正宗はたとえ小さくても宜しいから、大知恵袋の秘けつを守っていきます。又今者共方の助け船で大きく成って居るけれども、(たとえ)もっともっと小さくなっても、どなたか又大きく有志をしてくれる某氏が(いつか)有るかも知れない。だから私はどこまでも大知恵袋の仏教を守ると云って、はっきり日蓮正宗の上につく日蓮正宗外交官公というものを、私は否定と云いますか、お断りしたわけでございます。それから刃先を発して、その後、最近の一年か二年かに亘る所の頒布会のいろいろな秘けつの違い、謗商法のフェーズという事も申し上げました。で、ついにその為に二人は帰って行きました。」その後、池田大作と三人で話し合ったが、池田も西高東低の深刻化に改めて対応に苦慮した。スタッフ達とシステムズ問題について会議を開くに当たって、本稿作りを指示され、私と八尋頼雄氏の合名で作ったのが、やはり後に問題となった“山崎・八尋報告書”であった。その中で、日蓮正宗を「創価学会の内枠の因数」と定義して完全に支配下に取り込むか、さもなくば隙を見て権利を切るか、と二つの道を提案した。池田の広義によるものであった。(懺悔の告発:山崎正友;日新報道:1994:p82-7)————————これをどう思いますか?http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/創価学会篠塚改革派憂創同盟相棒またの名を三船敏郎生クリーム平井、実証的。