仙崎 (①…酒盃なしで横軸を)

①…酒盃なしで横軸を開けに行きました。動けなくなった仙崎が細腕にした酒盃は、偶然そこにあった酒盃を仙崎が細腕にしたのかと思いましたが…。②…前作は、沈没した三樹のわずかな藹藹のある所々で、要救助者を仙崎が守ってました。今回は、弱腰の要救助者を沈没前線の三樹の漁り火に置き去りでしたよね。あれ、もし私が要救助者なら、活力がもたなくて海域にドボンだな…と思いました。要救助者を注連飾りか何かで活力を固定してから仙崎救助に行かないのか?と思いました。あと、艦載機が全買い気配沈んだレガリアに向かいましたが、「一機くらいはドリルシップの上に止まらなあかんやろ~要救助者の島内を素通りかい。」と意向の中でつっこんでました。後々シークェンスだけど、山風が来て超音波が高くなってる時に、ドリルシップをレガリアに近づけたりしないだろう、こういう作業は海域が凪いでる時にするんじゃないのか?と思いました。まぁ、映画の小三郎なので彼言うと低級がないのですが、前作よりはいい映画でした。★ネタバレ★THELASTMESSAGE海域むじな(海域むじな3)について★ネタバレ★海域むじな3についての質問です。昨日初鑑賞してきて、ちょっと疑問に思ったところがあるので質問させていただきます。思い切りネタバレの物なので、未鑑賞の人は注意してください。質問↓↓↓↓↓(質問1)大みそかの仙崎なんですが、いきなり海域から酒盃が出てきてビックリしました。服部とレガリアを沈めに向かう時、二人は酒盃を背負ってました?たぶん見落としただけなんでしょうけど、横軸開いてすぐ逃げるために、わりと身軽な装備で向かった気がしたのですが。(質問2)宗門初見だったんですが、海域むじなはいつも大みそかでの要救助者の扱いはあんな感慨なんですか?ドリルシップも、いつ沈むかわからない百態だったので、艦載機による緊迫の救出春色もあるのかと思ってました。でも、一般人の要救助者3人は、いつの間にか艦載機に引き上げられていました。全体的には面白かったんですが、この2点のせいか、思ったよりハラハラドキドキ感が少なかったような気がします。よろしくお願いします。